美術商のオーナーと彫塑家の青年描くBL、菅野彰×湖水きよ「夜を走り抜ける」1巻 2018年5月28日2018年5月28日 editor 「夜を走り抜ける」1巻菅野彰原作による湖水きよ「夜を走り抜ける」1巻が、本日5月28日に発売された。 「夜を走り抜ける」は、銀座にある美術商のオーナー・如月晴生と、彫塑家・与謝野虎一の関係を描くBL作品。先代を引き継いでオーナーになった晴生は、お金には苦労しない生活を送っている。そんなある日、晴生が恋人の薫子に振られたところを偶然目撃していた虎一が、その際に捨てられたネックレスを持って晴生の店にやってきた。虎一の作品に惹かれた晴生は、彼に自分をパトロンにするよう迫るが、断られてしまう。 関連記事「エヴァフェス」にキャスト集結、宮村優子のトラウマシーンに庵野秀明「あれは鶴巻」劇場アニメ「魔法使いの夜」2026年公開、最新映像も 続報は今春発表「ラブライブ!フェス」11月に名古屋で2DAYS開催 μ’s、Aqoursらメンバー出演津田健次郎&大塚明夫“低音ボイス”を持つ2人、山寺宏一MCの「ビストロボイス」出演舞台「KING OF PRISM」6年ぶり新作公演開幕!“三強”のショーやシュワロも活躍「響け!ユーフォニアム」最終楽章前編、新規カット収めた本予告 恒例イベントの開催も Tweet 関連コミック 夜を走り抜ける